SEXの道具
「あああーいい。感じる。もっと舐めて」と言うと花弁から大量の愛液が流れ出した。私はそれを美味しそうに全て舐めつくすと、もう剥けかかっている肉芽を唇で剥き、また吸い上げた。白く濁った本気汁がとめどなく流れ出し、足を濡らした。「もう我慢できないからお前の物を入れて」とせがむ女王様を仰向けにすると、私は、花弁の中心に勃起して最高に硬くなったペニスをゆっくり埋め込んでいった。
とても巨根とは言えない私のペニスは、やっと子宮口に届くくらいなので、女王様を横に寝かせて松葉崩しの格好にし、一番奥まで突き上げた。「あああー、いい。深くまで来てる」と言い、私が動かなくても締めつけてくる。女王様は「もうイク、イク、あああーー」と言い首を左右に激しく振る。私は角度を変えて抜き差しを繰り返し女王様の中に熱い性液を大量に送りこんだ。
女王様の性器から逆流してくる自分の精液を舐め取り、女王様の花園をきれいにお掃除し、新しいタオルで、女王様の顔をぬぐった。「ありがとう。とっても良かった。お前は奴隷としてもSEXの道具としても最高だよ」と言ってキスをし、頭を撫でてくれた。女王様は、奴隷とは決してSEXはしないのが常識だと思っていたので、私は嬉しくて涙が止まらなかった。
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2011年7月29日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:エロ動画紹介の雑談